宇宙ゴミの除去衛星を開発、アストロスケールがシリーズCで約28億円を調達 | TechCrunch Japan

アストロスケールは、スペースデブリ(宇宙ゴミ)の除去サービスを開発している宇宙ベンチャーだ。本日、アストロスケールはシリーズCの資金調達ラウンドで2500万ドル(約28億円)を調達したことを発表した。この調達ラウンドには既存投資家の産業革新機構、ジャフコ、三菱UFJキャピタルに加え、エースタート、ANAホールディングス、切削工具メーカーのオーエスジーが参加した。

情報源: 宇宙ゴミの除去衛星を開発、アストロスケールがシリーズCで約28億円を調達 | TechCrunch Japan


2017年7月15日 13:39,

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